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made in USHIKU
メイド イン 牛久 を発信。
牛久の特産品を次の世代へとつないでゆく。
こんな面白いものがあるのね、
美味しそうだね。
誰かに牛久の話をしたくなる、
お土産にしたくなる。
自信を持って渡せる、語れる一品を提案していきます。

Key visual
牛久市と牛久沼を形どった
カモフラージュの絵柄。

Logo & Naming
ロゴは親しみやすく
1980-1990年代をイメージ
させるインパクトを。
なんか「イケてないよね」から
これって「イケてるよね」に
変えたいことからのネーミング。

Tag
イケてるものには「イケてる」
マークを。「いいね!」のような
タグ付けの意味合い。
theme//
まず、牛久を再発見。
-小さい頃から身近にあるもの-
牛久で育った人は
名前だけでも聞いたことがある名店があるはず。
でも実際、どんな人が作ったのか、
どのような商品が売っているのか
どのようなこだわりを持って作っているのか
どこで買えるのかが、
案外知らなかったりもする。
もう一度よく知ってもらいたい。

そして、「イケてる」をつくる。
ー見た目もクオリティもイケてるものをー
商品が売れることも大切だけど
パッケージや広告1つを取っても
ちゃんとしていること。
デザインが身近に溢れている今
多くの人はいいものを知っているし、
ちゃんと見極めている。
ありきたりのものにしない。
牛久でこんなにイケてるものがあるんだ!
と つい友達に自慢したくなるものを。

それが牛久スタンダードになる。
ー牛久の日常に溶け込みたいー
まずは自分や地元の人が
日常的に使えて、愛されるものが大切。
そうなれば
イケてるものだって証拠。
特別なものでもなく、
牛久スタンダードを目指します。
考案する研究部を開設します。

牛久在住のデザイナーDESIGN.Hを中心に、牛久在住の主に女性メンバーや子供たちと一緒に、イケてるものを研究・開発する研究部を開設。
店舗への取材や見学もします。
イケてる牛久の方たち
(順不同)








うしイケ食品研究部



うしイケ物販研究部



映像編集、広報アドバイザー

